行きたい大学に合わせた勉強法で最短距離での合格を目指しませんか? 【PR】

 有名大学や難関大学など、志望の大学に合わせた勉強法があればいいな、と思いませんか? 実際、大学によって試験に必要な教科や傾向はさまざま。「進研ゼミ」なら、志望する大学が求める力をピンポイントで伸ばしていくことができるんです。最短距離で希望の進路へ導く戦略と対策とは?

志望大合格に大切なのは一人ひとりに合わせた戦略と対策

 お子さまが大学入試の勉強を始めるにあたって、「いつから、どんな勉強をすればいいの?」と悩む保護者のかたは少なくないのでは。

志望する大学のレベルによって始める時期は異なると思いますが、データによれば、受験対策を始めた時期については、高校3年生の4~5月がもっとも多く、2012年のデータ*では、21.6%でした。

高校3年生の限られた時間の中で、さらに成績を伸ばし、志望大学合格に近づくために大事なのは、戦略です。

進研ゼミ <ハイブリッドスタイル>なら、テキストに加え、iPadも併用して、志望大ごとに考え抜かれたカリキュラム。だから合格の必須事項を逃さず学習できます。

自宅でできるので、学習スタイルもお子さまに合ったやり方を選べ、受験対策も無理なく進められるんですよ。

これから大学入試はこれまで以上に多様化していきます。一人ひとりにぴったりの受験勉強はますます重要に。これからの入試のポイントを踏まえて、スムーズな受験勉強が進められるように環境を整えてあげたいものですね。

<これからの入試対策のポイント>

◆どんどん変わっていく入試スタイル。志望校や強みに合わせて入試方式を選んで、個別の戦略を立てていくことが必要に。

◆文系でも理科が2科目必要になるケースが増えるなど、必要な学習量が増加。早くから志望校を決め、志望校に合わせた学習戦略を立てることが合否のカギに。

◆人気の高い難関大に志願者が集中。本当に行きたい大学に合格するためには、合格から逆算して早めに、計画的に学習を進めることが重要。

合格に近づく戦略とは…?

 合格に近づく戦略は、まず、志望校を決めること。志望校が決まれば、必要な教科や大学のレベルに合わせた問題をこなすなど、自然にやるべきことが見えてきます。志望校が決まっていなくても、やりたい勉強、行きたい学部などが決まれば、学習の方向性が決まってきますよ。
また、学習ではこれまでの復習の中で苦手な部分を振り返り、克服していくこと。さらに、過去の入試問題などで演習することで、応用力を伸ばしていくという学習法が一般的です。

しかし、自分で苦手部分を的確に見つけたり、苦手部分になぜつまずいたのかを考えたり、演習問題をこなしていくのは根気がいることです。

進研ゼミ <ハイブリッドスタイル>なら、iPadに計画立案を入力すれば、これからどんな復習、演習が必要なのかを分析してくれるから、迷うことなく勉強を進めていくことができるんです。 

iPadや問題集だけでなく、赤ペンコーチのアドバイス、進路指導のプロによるアドバイスなど、サポートも充実していますよ。

これからもますます多様化していく入試。受験生一人ひとりが自分に合った入試を目指すために、受験勉強もより個人個人に合ったやり方が必要になってきます。

志望大によって入試戦略も違います。一人ひとりの志望大のレベル別学習なら、効率よく成績を伸ばすことができます。進研ゼミで、お子さまの合格までの道のりを最短距離で導いてあげませんか?

一人ひとりに合わせた受験勉強のスタイルを選べる進研ゼミはこちらから

  • *参照:ベネッセ教育総合研究所「第2回 大学生の学習・生活実態調査」(2012)
  • 受験対策を始めた時期グラフ 第1章「高校との接続」より
  • http://berd.benesse.jp/berd/center/open/report/daigaku_jittai/2012/hon/pdf/data_08.pdf

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