トイレトレーニングはいつから始める?時期の目安・進め方とコツ

つい最近までオムツをしていたお子さまにとって、トイレトレーニングは大きなチャレンジです。お子さまが自分でトイレに行って排せつができるようになるまでの方法、アイテムをご紹介します。コツをつかんで親子で楽しいトイレトレーニングを目指しましょう。

この記事のポイント

トイレトレーニングはいつ始めるべき?

同じ年頃のお子さまや月齢の低いお子さまがトイレトレーニングを始めていると聞くと、「自分の子はいつから始めたらいいのか」と悩む保護者の方も多いのではないでしょうか。

一般的なトイレトレーニングの開始は、1歳半~2歳頃が目安です。

ただし、1歳半~2歳頃のスタートが多いだけで、必ずしもこの月齢に始めなければならないという決まりはありません。

あくまでも、お子さまの成長を見ながらトイレトレーニングを開始しましょう。

トイレトレーニングにおすすめの季節とは

トイレトレーニングにおすすめの季節は、初夏から夏です。その理由は、薄着の季節で脱ぎ着が楽であること、洗濯物が乾きやすいからです。冬の場合は、重ね着をしていたり、レッグウォーマーを着用していたりなど、着替えに手間がかかります。また、洗濯物も乾きにくいため、負担感も増してしまうかもしれません。

とはいえ、お子さまの発達やトイレへの興味に合わせてスタートするのが一番。季節にこだわりすぎなくても大丈夫です。

トイレトレーニングを始める具体的な時期の7つの目安

トイレトレーニングのスタートは、お子さまの発達やトイレへの興味を優先させるといっても、具体的にどんなタイミングかわかりづらいこともあるのではないでしょうか。そこで、トイレトレーニングを開始するのに最適な7つの目安をご紹介します。

1:おしっこの間隔が2時間以上空くようになる

おしっこの間隔が2時間以上空いてきたら、膀胱の容量が増えておしっこをためておけるようになったサイン。そのころになると、夜オムツにおしっこをしなくなることも多くなるでしょう。そうなれば、トイレトレーニングのはじめどきです。

おしっこの間隔を把握するには、オムツ交換の記録表をつけてみるのがおすすめです。オムツをしている間も、濡れているかをこまめにチェックすることでおしっこの間隔をつかむことができるでしょう。

2:大人の問いかけに「はい」や「イヤ」など簡単な言葉で答えることができる

トイレトレーニングには、お子さまとのコミュニケーションも欠かせません。保護者の「トイレ行きたい?」との問いかけに答えたり、お子さまから「ちっち、出そう」と保護者に伝えたりと、お子さま自身が自分の意思を簡単な言葉で伝えることが必要です。お子さまが言葉で意思疎通できるようになってきたなと感じてきたら、トイレトレーニングの準備も整ってきたサインです。

3:便座やおまるにしっかり座っていられる

子どもが排泄をするには、おまるや補助便座にしっかり座れることが必要です。とはいえ、子どもにとっては慣れない動作や姿勢となるため、不安を覚えることも多いものです。しっかり座って排泄ができるようにするために、踏み台や足台を設置して足元が安定するようにしてあげるとよいでしょう。

4:大人のマネをする

大人のマネをするようになるのは、お子さまがさまざまなことに興味が湧いて、新しいことに挑戦したいという気持ちが芽生えてきたサイン。
マネをしたがる年頃の特性は、トイレトレーニングにも大いに役に立ちます。ママやパパがトイレを使っているところを見せたり、「トイレに行くと気持ちいいな」という言葉を聞かせてみたりしましょう。お子さまも「自分もやってみたい」という気持ちがわいてくるはずです。

5:トイレまで自分で歩いて行くことができる

「トイレまで自分で歩いて行くことができる」というのも、トイレトレーニングに大事なポイントです。「トイレに行きたい」という感覚を覚えたら、自分の足でトイレまで行って用を足すことが求められるためです。

6:イヤイヤ期に入ったばかりではない

イヤイヤ期に入ったばかりの時は、子どもも感情のコントロールがうまくいかないことも多いため、トイレトレーニングの開始にはあまり向きません。
親もイヤイヤ期の子どもを相手にストレスを抱えやすい時期。親子でぶつかってしまわないためにも、イヤイヤ期に入ったばかりのころにトイレトレーニングを開始するのは避けたほうがよいでしょう。

7:親にトレーニングに付き合う時間的・精神的余裕がある

トイレトレーニングは、親の時間と忍耐力が必要になります。子どもも大人と同じで、かならず決まった時間にトイレに行きたくなるわけではありません。お子さまのタイミングを待つことになります。時には、トイレトレーニングが全く進まないと感じ、焦りを覚えてしまうこともあるかもしれません。そのため、時間や精神的余裕がない時期だと必要以上にイライラしてしまう危険性もあります。そうすると、お子さまも不安を感じてトイレトレーニングがますます進まなくなるという負のサイクルに陥ってしまうこともあるでしょう。
また、トイレトレーニングは「短期間で集中的にやったほうがよい」という声もありますが、期間にこだわる必要はありません。こだわりすぎると、親が辛くなってしまう危険性もあるでしょう。疲れたと感じたときには、一旦休止するのもおすすめです。ゆったりした気持ちを取り戻してから、トイレトレーニングに取り組みましょう。

保育園や幼稚園ではトイレトレーニングをいつからするの?

保育園や幼稚園の入園をきっかけにトイレトレーニングを始めるというケースもあるでしょう。1歳半より前の保育園入園であれば、保育園のサポートによってトイレトレーニングが進められますが、それ以降の入園だと入園前にオムツが取れていることが「望ましい」と伝える園が多いでしょう。この「望ましい」は、「必須」ではありませんので、お子さまの成長のタイミングにあわせてトイレトレーニングを始めましょう。

保育園に通う子供のトイレトレーニング

保育園によってトイレトレーニングの方針が違いますが、保育士さんはトイレトレーニングのプロ。おうちでも、保育園の方針に従って進めるのが良いでしょう。保育園と保護者とでやり方が異なると、お子さまも混乱してしまうので注意が必要です。
保育園では、日中、決まった時間にトイレに行くかの声掛けをしてくれます。また同じくらいの月齢のお友達がトイレをしている姿がお子さまにも刺激となるでしょう。お子さまがお友達と一緒にトイレトレーニングを楽しめるよう、保護者も前向きな声かけをしてあげましょう。

幼稚園へ通う子供のトイレトレーニング

入園前に提出する資料に、オムツが外れているかどうかの質問がある場合があります。
保育園と同じく、トイレトレーニングが済んでいることが「望ましい」とされていますが、オムツがダメということがありません。無理してオムツをはずそうとせず、お子さまのペースに合わせてあげられるようにしましょう。
また、環境の変化や慣れない幼稚園生活で、トイレができていたお子さまも失敗をしてしまうこともあるかもしれません。その際も、叱ったり「前はできていたのにどうしてできないの」と責めたりせず、お子さまを安心させてあげられるようにしてください。

トイレトレーニングの進め方ステップ6つ

トイレトレーニングは、ステップを踏んで段階的に進めていくことが大切です。いきなりオムツをはずそうとするのではなく、次の6つのステップを意識していきましょう。

1:絵本や動画などを使って「トイレ」を教える

トイレトレーニングの第一歩は、トイレを教えることです。その際に活躍するのは「絵本」と「動画」。トイレとはどんな場所なのか、どのように使うのか、トイレでおしっこをしたらどんな気持ちになるのかなど前向きなイメージを抱けるようにしましょう。そうすれば「トイレを使ってみたい」という気持ちも自然とわいてくるはずです。
動物やキャラクターがトイレを使う絵本はもちろん、Youtubeにもトイレトレーニング向けの動画がたくさんあります。

2:便座に座りにトイレへ行ってみる

オムツをしているお子さまにとっては、個室のトイレは馴染みのないものです。そのため怖がる場合もあるでしょう。こういった場合には、「トイレに探検に行ってみよう!」などと、前向けな声かけで誘ってみるのがよいでしょう。
トイレについたらまずは親が手本を見せて便座に座って見せます。そのあとにお子さまを座らせてあげると安心するでしょう。
最後は一緒に水の流すところまでみて、手洗いまでを教えてあげるようにしましょう。

3:トイレに行けるよう1日に何度か誘ってみる

トイレに馴染んできたら、次はトイレへの誘導です。連れて行くタイミングを決めてお子さまに声をかけてトイレへ誘いましょう。
この場合のタイミングは時間おきに設定するのではなく、生活上の行動の前後に設定するのが良いでしょう。「寝起き」「毎食時の前後」「外出前」「お風呂前」「寝る前」などです。
この段階では、トイレで排せつまでできなくても大丈夫。まずは、決まったタイミングに合わせてトイレに行く習慣をつけることが目的です。
座らせる時間は、タイマーを使ってもよいですし、好きな歌を一緒に歌う間でもよいです。トイレに行ったこと、座ったことをたくさん褒めてあげてください。

4:自分から「トイレ」と言えるようにする

タイミングに合わせてトイレに行けるようになったら、次は自分から「トイレしたい」「ちっち出る」と申告できるようにしましょう。はじめはタイミングがズレて、トイレに行く前に出てしまうこともあるかもしれません。そのような場合も「間に合わなかったね」と責めるのでなく、「教えてくれてありがとう!」と褒めてあげてください。そうすることで「次は成功するぞ」という気持ちを高めることができるはずです。

また、「トイレ」と言えて、トイレで排泄することにも成功したら「おしっこでたね。」「うんちでたね。」と、声をかけて達成感を感じさせてあげましょう。

5:トレーニングパンツかパンツで過ごす

トイレで排泄できることが増えてきたら、トレーニングパンツの利用をスタートさせましょう。トレーニングパンツは、ある程度の吸収力はあるものの紙おむつのような吸収力はないので、お漏らしをした時に肌感覚でわかります。それにより「トイレでおしっこをするのでなく、パンツにしてしまうと気持ち悪い」という感覚を覚えることができ、トイレでしようという意欲を高めることができます。
トイレトレーニングは、尿意・便意を感じ自分でトイレに行きたくなる事が目標。その途中には、お漏らし体験も必要です。

6:外出時や夜もパンツにする

トイレでのおしっこ成功率が上がったら、外出時や夜間を思い切ってパンツにしてみましょう。パンツを履くことでとお兄さん、お姉さん気分を味わえるので案外嫌がりません。

少しリスクを感じるかもしれませんが、成功体験を積むためにはチャレンジすることも大切です。
また、外出の場合は短時間のお散歩などから始めるとよいでしょう。トイレに行ってから、パンツに着替えさせるようにすれば、失敗も減らせるはずです。

外出時は着替えを多めに

外出時に、パンツお出かけチャレンジをする時は、着替えを多めに用意しましょう。間に合わなかったり、慣れない外のトイレを嫌がったりすることでお漏らししてしまう可能性もあるためです。
パンツとズボンだけでなく場合によって上着や肌着、靴下も濡れますのでお着替え一式用意したほうが安心です。
車移動の場合など、トイレ以外の場所でも着替えが必要になることもあります。そういったケースに備え、遠足などに使う小型のレジャーシートや防水マットを準備しておくとよいでしょう。

夜のおねしょが続く時

昼間はトイレトレーニングが順調でも、夜おねしょをするお子さまもいます。
おねしょが続く場合は、日中は布パンツ、夜はオムツを使用するようにしましょう。
成長過程のお子さまは、膀胱の発育があってもおしっこを十分に貯めることができません。そのため、長い時間トイレに行けない睡眠中におねしょをしてしまうこともあるのです。おねしょを防ぐには、次の点に気をつけるとよいでしょう。

・寝る直前に食事をしない
・寝る直前に大量の水分をとりすぎない
・寝る前にトイレに行く

なお、おねしょをさせないために夜中に起こしてトイレに行かせることは、成長のための安定した睡眠を妨害してしまうので避けたほうがよいでしょう。

男の子ならではのトイレトレーニング

男の子のトイレトレーニングは、ママにはわからない部分があります。
女の子と大きく違うのは、おしっこのやり方です。事前知識として、男の子ならではのトイレトレーニングについてご紹介します。

男の子ならではのサインがある

男の子がトイレに行きたい時は、仕草に特徴があります。遊びに熱中していてもおしっこしたくなったら、内股になってもじもじしたり、前を押さえる仕草が見られます。そうなったら、トイレへ誘導する声かけをしましょう。

男の子のおしっこは立ってさせる? 座ってさせる?

男の子のおしっこは「立ってする」「座ってする」の両方のケースがあります。うんちでない場合、お子さま本人がしやすい方を選ぶようにしましょう。お掃除のことを考えたら座ってやってほしいと思う方も多いでしょうが、まずはおしっこが自分でできるようになることが大切です。

立っておしっこをさせるなら見本を見せる

この間までオムツをしていたのに、トイレで立っておしっこというのは意外と難しいものです。特に難しいのは、的あてのようにトイレの便器に向かっておしっこをすることです。説明とあわせてパパや男性が見本を見せてあげるとよいでしょう。

トイレトレーニングのコツ5つ

トイレトレーニングには、様々なコツがあります。ママ友や先輩ママからの情報やクチコミサイトなど、あらゆる情報があるため、どれが正しいのかと迷ってしまうこともあるかもしれません。そこで、トイレトレーニングに役立つアイテムや、トイレトレーニングで心掛けるコツを5つに厳選して紹介します。

1:ごほうびシールを活用する

トイレに成功したときに、お子さまにごほうびシールを渡してみましょう。「トイレをがんばろう」というお子さまの励みになるはずです。
ごほうびシール台帳を作るなどしてお子さまの気持ちを盛り上げていきましょう。

2:トイレをいやがるときは無理強いしない

昨日までうまく行っていたとしても、突然トイレをいやがるときがあります。理由は色々ありますが、お子さまの拒否が強い場合は無理強いは避けましょう。
無理強いすると、トイレに行きたがらないということになってしまう可能性もあります。
トイレ嫌がるお子さまの気持ちをまずは受け止めて、寄り添うようにしましょう。

3:トイレを教えてくれたり、一緒にがんばる人形などを活用する

トイレトレーニングは、お子さまにとっても試練になるもの。そのため、応援してくれたり、一緒にがんばってくれたりする存在が励みになるはずです。お子さまの好きな人形やぬいぐるみを活用するといいでしょう。ぬいぐるみが「おしっこがんばれ」と励ましてくれたり、「上手にできたね」と褒めてくれれば、お子さまのやる気もUPするはずです。

4:失敗しても叱らない

トイレトレーニングには、失敗がつきものです。
慣れないことでタイミングが合わないのは、当たり前だと考えましょう。
叱ってトイレがうまく行くということは、ありません。成功しなくて辛いのは、親以上に子供が感じています。
家事育児で疲れると、精神的にも時間的にゆっくりできず、余裕がなくなります。叱りそうになったら、まず深呼吸しましょう。

5:周りと比較せずお子さまのペースに合わせて進める

トイレトレーニングの難関は、親が他の子どもと比べてしまうことです。
トイレトレーニングの場合は個人差があるため、最短ルートや成功例のアドバイスがお子さまに合わない場合もあります。同じような年齢のお子さまが、どんどんトイレトレーニングが進んでいると聞くと不安な思いになるでしょう。しかし、トイレトレーニングはあくまでお子さまのペースに合わせることが成功への近道になります。

トイレトレーニングに必要な物3つ

トイレトレーニングには、準備が必要です。トイレで安全に快適に過ごせることは、お子さまに安心感を与えます。
これから紹介する3つのアイテムは、トイレトレーニングに欠かせないものです。お子さまと一緒に、楽しみながら選びましょう。

1:トイレトレーニング用のパンツ

トレーニンクパンツは、布パンツに移る前の練習用のパンツで紙タイプのものと布タイプのものがあります。紙製のものは使い切りで、布製のものは洗い替えができます。吸収力のある紙、パンツに感触の近い布とそれぞれメリットも異なるため、目的に合わせて使い分けるとよいでしょう。なお、一時的に使うものなので、枚数を多く準備しすぎなくても大丈夫です。

2:子供に「トイレ」を教えてくれる絵本やおもちゃ

子供が大好きな絵本は、具体的なイメージを教えてくれます。
口コミの良いものから選ぶのもオススメです。男の子向きのトイレ絵本、女の子向きのトイレ絵本もあります。

3:おまるや補助便座

お家のトイレを小さなお子さまが使う場合は、おまるや補助便座が必要です。これも、どちらを使ってもコンビで使ってもOKです。
おまると補助便座は似ているようですこし用途が違います。次に、おまると補助便座のメリット・デメリットをご紹介します。

おまるの特徴

おまるのメリットは、トイレに行かなくてもその場で使えるところです。お子さまがまたがって、足が床にしっかりつくので安定があります。
おまるのデメリットは、毎回清掃が必要なことです。飛び散り防止の対策をしないと床掃除も必要になり、畳の掃除になると大変です。
おまるでトイレトレーニングをしていると排せつはできるようになりますが、トイレに行くようにしなくてはいけないというステップが増えます。

補助便座の特徴

補助便座のメリットは、トイレに慣れるのが早くなることです。おまるのように床を汚してしまう心配も少ないでしょう。
デメリットは、一般的な便座にかぶせて使うため、小さい子どもは足が床につかないこと。足元が不安定で落ち着かなかったり、踏ん張れなかったりするため、足置きなどを準備できるとよいでしょう。

お子さまのペースで、楽しみながらトイレトレーニングをしよう

トイレトレーニングには、必ずゴールがあります。個人差のあるトレーニングなのでお子さまのペースで進めていくことが、成功の秘訣です。
トイレが楽しい場所だと思ってもらえるように、ウォールステッカーを貼ったり、壁面にイラストを貼るなど装飾も、お子さまのやる気にさせる事ができます。
早い子もいたら、のんびりペースの子もいます。オムツ卒業までの道のりを楽しみながらチャレンジしてください。

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