子育て・生活
幼児期から大学入学まで、毎日の生活の中で保護者のかたが持つ幅広いお悩み・関心事について、最新の情報とノウハウをお届けします。
【最新情報】子育て・生活
2021.02.05
開成元校長柳沢幸雄先生に聞く!社会で生き抜く力、スペシャリストを育てる子育て法
開成中学・高校の元校長で、現在は北鎌倉女子学園学園長や東京大学名誉教授などを務め、『「頭のいい子」の親がしている60のこと』(PHP)を上梓した柳沢幸雄先生に、これからの社会を生き抜く子どもを育てるためのポイントを伺いました。
2021.02.04
4人の子どもを子育て中のMOTOKOさん家の日常を描いた4コマ漫画。男3兄弟だったMOTOKOさん家に、ついに女の子が誕生!長男との年の差は15歳。 妹が可愛くて仕方ない3兄弟たちの微笑ましいエピソードや家族のあるあるエピソードまで紹介していきます!
2021.02.03
これって言ってもいいの?よその子どもに注意する時に気をつけたいこと
子どもの友達、親戚の子ども、公園でたまたま会った子ども……。我が子ではない子どもにちょっと困った行動が見られた時は、声をかけてよいのか悩みますよね。危険が伴う場合は、スルーするわけにもいきません。よその子どもを注意したい時は、どうしたらよいのでしょうか。
2021.02.02
6歳の娘さっちと4歳の息子とっくんの姉弟を育てるくもやさん家の日常。とっくんのはみがきのお話。こんなとき皆さんのご家庭はどうしてますか?
2021.02.02
片付けないからおもちゃを捨てたり、別の理由で予防接種へ行っていませんか? 子どもを傷つけがちなNG行動を考える
子育てに仕事に家事、毎日本当にお疲れさまです。さて、子育てをしているとついやってしまっている「あるある」な行動。実はその中に、子どもを傷付けていることがあるって知っていましたか?今回はそれを、大人に置き換えてわかりやすく説明していきます。
2021.02.01
賛否が分かれる節分の「鬼」、子どもを怖がらせるのはアリかナシか?
2月2日は節分。保育園・幼稚園でも家庭でも、大人が鬼に変装して登場することがありますよね。小さい子どもは、きっと泣いて怖がるでしょう。さて、鬼で子どもを怖がらせる行為。果たしてアリなのでしょうか、ナシなのでしょうか?
2021.02.01
いろいろなやり方がある節分。近年は、鬼が登場しないという園や家庭も増えてきました。でも、子どもを怖がらせるという昔ながらのやり方もまだまだ多いです。ただ、そのやり方にはちょっと注意が必要。「子どもを泣かせる」だけで終わりにしては、節分の意味がありませんよ。
2021.01.31
心に深い傷を負わせる陰湿な女子のいじめ 子どもを救い出すのは保護者の早い判断[不登校との付き合い方(12)]
不登校の原因の多くを占めるのが、いじめ。その中でも女子同士のいじめは、エスカレートしやすく陰湿とも言われます。もし、自分の娘が「いじめられているかも」と気づいたとき、保護者はまずどういう行動をとったらいいでしょうか。不登校新聞編集長の石井志昂さんに伺いました。