ベネッセ教育情報サイト公式アプリ アプリを入手
バナーを閉じる
最新の入試情報/セミナーをご案内 まなびの手帳アプリ

ベネッセ 教育情報サイト ベネッセ 教育情報サイト

子育て・教育・受験・英語まで網羅したベネッセの総合情報サイト

定期テスト対策 中学英語

調べたいテスト科⽬を選択する

調べたいテスト科⽬を選択する

⾼校・中学校をチェックして教科や科⽬を選んで、「この学習内容を表⽰する」を押してください。

この科目の学習内容を表示する

このウィンドウを閉じる

中学英語 定期テスト対策【受け身】 be made of~ ・ be made from~の違い

【受け身】 be made of〜 ・ be made from〜の違い

be made of~・be made from~の文の違いがわかりません。

進研ゼミからの回答

[be made of]「(その材料)でできている」
通常,完成品を見ただけで材料がすぐわかる場合に用います。材料をそのまま使っているものに使います。
[例]
・This coin is made of silver.(このコインは銀でできています)
・This doll is made of paper.(この人形は紙でできています)

[be made from]「(その材料)から(質を変えて)作られる」
通常,完成品をちょっと見ただけでは材料がわかりにくい場合に用います。fromは起点を表しているだけなので,完成品がもとの材料からかけ離れていても使えます。材料が変化している場合に使います。
[例]
・This drink is made from grapes.(この飲み物はブドウから作られています)
・This cake is made from rice.(このケーキは米から作られています)

  • ここで紹介している内容は2017年3月時点の情報です。ご紹介している内容・名称等は変わることがあります。

※​このQ&Aでは、​ 「進研ゼミ中学講座」​会員から寄せられた質問とその回答の一部を公開しています。​
​​Q&Aをすべて見る(「進研ゼミ中学講座」会員限定)

キミが最近調べた学習内容

あとで読む・つづきを読む

キミが読んでいたページ

このページをあとで読む

Closed

個人情報に関するセキュリティ対策・
拡散防止等の取り組み進捗 : ベネッセお客様本部