英語

「英語」をテーマに、お子さまや保護者の方に役立つ「勉強法」「検定」「4技能」に関する教育情報を提供している「教育情報サイト」です。公用語である「英語」に関して、保護者世代と異なる教育制度の変化を紹介しています。初めて外国語教育に触れる小学生、「英語」の授業時間が増える中学生、新大学入試制度によって4技能「聞く、読む、話す、書く」が必須となる高校生。これらは世界中の人との関係性を円滑に築き、グローバル社会で役立ち、自分を表現することが出来る「即戦力」の英語力を身につけることが求められます。また、従来の知識量の評価から、実践的な力や応用力、人と人とのコミュニケーション力を重視する制度の変化によって、「英語を使って何ができるようになったか」に変わっていきます。例えば、言語を学習する際に必要となる動詞や名詞、形容詞、疑問文をはじめ、発音、内容の理解など入試に留まらず、進学の先にある、未来に目を向けた改革について、分かりやすく解説しています。

英語の新着

2018年03月12日

全対象

高校の英語教科書も<文法偏重> から<4技能重視>へ

高校の新学習指導要領が、近く告示されます(3月15日までパブリックコメント=意見公募手続)。

英語

2018年01月30日

幼児/小学生

小学校の英語、教科化でどう変わる? 

学習指導要領の改訂により、2020年度から、小学校5・6年生で行われていた「外国語活動」に代わり、正式な教科として「英語」が導入されます。英語が教科になると、何が変わるのでしょうか。

英語

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全対象

子どもを叱るときに「鬼がくるよ!」「お化けが出るよ!」と脅すのはアリ?

子どもが幼い時期は、「鬼がくるよ!」「お化けが出るよ!」といった叱り文句は効果てき面です。しかし、子どもがあまりに怖がるために、「悪影響もあるのでは?」と心配になる保護者のかたもいらっしゃるかもしれません。

子育て

2018年01月22日

全対象

公立高入試も英語4技能の時代へ 東京都が先駆け

東京都教育委員会の検討委員会は、都立高校入試の英語に「話すこと」(スピーキング)の試験を導入することを求めた報告書をまとめました。

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