プログラマーの仕事内容6選 求められる能力・スキルとおすすめの資格

プログラマーとは、どのような仕事を行う職業なのでしょうか。こちらの記事ではプログラマーの職種や求められるスキル、プログラマーのキャリアパス、プログラマーにおすすめの資格などを紹介していきます。ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか。

この記事のポイント

プログラマーって何をする仕事?

プログラマーとは、システム開発において、設計書に基づいてプログラミング言語を使ってプログラム開発を行う職業です。システムエンジニアがシステム開発の上流工程である要件定義や設計を行うのに対して、プログラマーはコーディングなどの下流工程を担います。

また、プログラムが動作するようになったら、プログラマーは仕様どおりに動作するかどうかシステムエンジニアと共に検証作業を行います。

どうしたら将来プログラマーになれる?

プログラマーになるためには、プログラミング言語の知識やプログラミングスキルなどの専門的なスキルを身につける必要があります。プログラマーは理系でなければなれないようなイメージもありますが、文系出身で活躍しているプログラマーも多くいます。

また、プログラマーになるための必須資格はありませんが、IT関連の資格を持っているとプログラマーに求められる知識やスキルがあることの証明になります。

プログラマーの職種

プログラマーはシステムやソフトウェアなどを開発する仕事ですが、開発するものや分野などによってその種類は細かくわかれています。そのため、同じようにプログラマーを目指す場合でも、どのような仕事をしたいかによって身につけるべきスキルは異なります。

ここではさまざまなプログラマーの職種について紹介していきます。どのような特徴があるのか参考にしてみてください。

●アプリケーションプログラマー

アプリケーションプログラマーは、スマートフォンやパソコンで使用するアプリの開発を行うプログラマーです。近年需要が高まっているスマホアプリの開発を行うイメージがあるアプリケーションプログラマーですが、他にも業務アプリやWebアプリなどを開発するケースもあります。

また、開発するアプリによって、「Java」「Python」「Swift」など使用するプログラミング言語は異なります。

●汎用系システムプログラマー

汎用系システムプログラマーは、汎用系システムの開発を中心に行うプログラマーです。汎用系システムとは、政府機関などで使用される集中処理型の大型コンピュータのことです。

汎用系システムでは「COBOL」というプログラミング言語が使用されているケースが多く、システムを新しく書きなおす場合も「COBOL」を使用することになります。

●Webプログラマー

Webプログラマーは、WebサイトやWebサービスなどWeb系開発を中心に行うプログラマーです。普段私たちが利用しているショッピングサイトやSNSなどを開発しています。

Web系の開発ではWebサイトの構築に必須の「HTML」「CSS」「JavaScript」などの言語や、環境に応じて「Java」「PHP」などの言語を使用するケースもあります。

●ゲームプログラマー

ゲームプログラマーはゲーム開発を専門的に行うプログラマーです。通常のシステム開発と違い、キャラクターの動作やグラフィックス描画など専門的なスキルが必要になります。

また、ゲームにもオンラインゲームやスマホゲーム、ソーシャルゲーム、コンシューマーゲームなどさまざまな種類があるため、開発対象のゲームによって使用するプログラミング言語は異なります。

家庭用ゲーム機でゲーム制作する場合は「C++」、スマホ用のゲーム製作の場合は「C#」を使用しているケースが多いです。

●組み込み・制御系システムプログラマー

組み込み・制御系システムプログラマーは、家電などに組み込まれているソフトウェア開発を中心に行っているプログラマーです。携帯電話やデジカメ、エアコン、自動車などに最初から組み込まれているシステムの開発を行うことが組み込み・制御系システムプログラマーの仕事です。

組み込み系プログラマーにはソフトウェアだけでなくハードウェアの知識も求められます。また、プログラミング言語は「Java」や「C++」などを使用するケースが多いでしょう。

●通信系プログラマー

通信系プログラマーは、ネットワークに関連した製品の開発を行うプログラマーです。たとえばWi-Fiルーターやモデム、他にもIP電話などを使用する通話システムの開発を行っています。

そのため、組み込み系プログラマーと一部業務が重なる部分もあります。使用するプログラミング言語は、主に「Java」「C」「C++」などです。

●社内システム系プログラマー

社内システム系プログラマーは、自社システムの構築を専門に行うプログラマーです。社内SEと呼ばれるケースも多く、情報システム部門で自社システムの開発や管理運用などを行います。

そのため、他のプログラマーのように開発を専門的に行うよりも、社内のIT環境周りの業務を幅広く取り扱うケースが多いでしょう。

●Web関連のシステム開発系プログラマー

Web関連のシステム開発系プログラマーは、Web上で使用するシステムの開発を中心に行うプログラマーです。

Web関連の開発を行うプログラマーにも、Webサイトの見える部分を開発するフロントエンドエンジニアやHTMLなどのマークアップ言語を記述するコーダー、サーバーを担当するバックエンドエンジニアなどさまざまな職種があります。

Web関連のシステム開発系プログラマーは、Webサイトなどで使用する検索機能などシステム周りの開発を担います。

●設備制御系プログラマー

設備制御系プログラマーは、交通機関や工場の生産ラインなどの設備制御の開発を中心に行うプログラマーです。設備に関するシステムには、たとえば「センサーの温度が○度以上になったら冷却する」といった機能があらかじめ用意されています。

このような制御の処理を開発するのが設備制御系プログラマーの仕事です。

プログラマーの需要

IT人材が不足していることもあり、プログラマーの需要は高い状態にあります。今後もIT人材不足は加速していることが予想されているため、今後もプログラマーのニーズがなくなる可能性は低いでしょう。

ただし、本記事でも紹介してきたとおり、プログラマーにもさまざまな職種があります。使用する言語も異なっているため、より需要が伸びる職種もあれば、あまり需要が伸びない職種もあるでしょう。

プログラマーの仕事内容6選

プログラマーの仕事は、単純にシステムエンジニアが作成した仕様書のとおりにプログラミングを行うだけではありません。

ここではプログラマーの仕事内容6選を紹介していきます。どのような仕事を行っているのか参考にしてみてください。

【1】フローチャート作成

フローチャートとは、プログラムの流れを図解したものです。フローチャートを作成することで、プログラムの設計を理解しやすくなります。

フローチャートを作成することで開発するプログラムのクオリティを向上させることができるため、特に若手のプログラマーの場合、開発作業を行う前にフローチャートの作成を行うことがあります。

【2】プログラム言語でのコーディング

プログラマーはシステムエンジニアが作成した設計書をベースに、プログラミング言語を使用してコーディングを行います。使用する言語は開発対象や使用環境などによって異なります。

プログラマーは仕様どおりにプログラムが動くように開発するのはもちろん、今後開発者以外が修正を行うケースもあるため、他の人が読んでもわかりやすいコーディングを行うことを心がけます。

【3】単体テスト

単体テストとは、プログラムが単体で問題なく動作することを確認するものです。ユニットテストとも呼ばれるもので、システムエンジニアの用意したチェックリストを使用して、プログラマー自身で検証作業を行います。

テストは単体テストの他にも、他の機能と組み合わせて検証を行う結合テストや総合テストなどがあります。テストは後半になるほどバグの修正が困難になっていくため、単体テスト時点でバグを発見し、修正しておくことが大切です。

【4】デバッグ処理

デバッグ処理とは、プログラムに含まれたバグを見つけて修正していくことです。バグとはデータの受け渡しや処理の仕方などの間違いなどによってエラーになる部分や正しく処理が行われない部分のことで、デバッガーと呼ばれる検証ツールを使用するケースも多々あります。

また、デバッグ処理は開発を行ったプログラマーだけでなく、テストプログラマーやデバッガーなどの別の職種が担当するケースもあります。

【5】結合テスト

結合テストとは、単体テストが終了した関連する機能同士を組み合わせてテストを行うものです。プログラムを同時に起動し、連動した機能が正しく動作するかどうか、インターフェースに問題がないかどうかを検証します。

【6】運用

運用とは、納品し、本番稼働したシステムが業務を継続できるように監視業務などを行うことです。基本的には、指示書などで定められている作業をスケジュールのとおりに行います。

また、監視業務中にシステムのトラブルを検出した場合は、保守業務として機器交換などのトラブルの対応を行います。

プログラマーに求められる能力やスキル7選

ここまで紹介したとおり、プログラマーの仕事はただ単にプログラムの開発を行うだけではありません。そのため、プログラマーには多くのスキルが求められます。

ここでは、プログラマーに求められる能力やスキルについてそれぞれ解説していきます。

【1】論理的思考力

論理的思考力とは、物事を筋道立てて考える能力のことです。プログラミングをしていると、発生したエラーの原因がどこにあるのか、どのように修正すれば改善できるのかを考えることが多いですが、このような場合に論理的思考力が必要になります。

また、論理的思考力があれば複雑なシステムでもどのように機能を実装すればよいのか考えることができるため、効率のよいコーディングが実現できるでしょう。そのため、プログラマーには論理的思考力が必要になります。

【2】協調性

プログラマーの仕事は一人で黙々とコーディングするイメージがありますが、実際には複数人のエンジニアでプロジェクトチームとして協力して仕事をすることになります。そのため、プログラマーにはチームメンバーと連携して仕事をするための協調性が必要になります。

開発スキルが高くても協調性のないメンバーがいると、情報共有などが上手くいかず、作業の遅延に繋がるケースもあるため注意が必要です。

【3】コミュニケーション能力

前述のとおり、プログラマーの仕事は個々で見れば個人作業であったとしても、1つの大きなプロジェクトの一部です。チーム全体で共有しなければいけないことがあれば会議やミーティングを行うため、他のメンバーとコミュニケーションを取る機会は必ずあります。

そのため、「人とあまり関わりたくないから」、「一人で黙々と作業をするのが好きだから」といった理由でプログラマーになりたい場合は、ある程度のコミュニケーション能力も必要になることを忘れないようにしましょう。

【4】システム全体の中での整合性を判断する力

プログラマーは、基本的にシステムエンジニアの用意した仕様書のとおりにプログラミングを行うことが仕事ですが、時には仕様書に矛盾が見つかることもあります。

そのため、プログラマーには仕様書通りのプログラムを開発するスキルだけでなく、システム全体での整合性まで判断できるスキルが求められます。

新人の内は自分で判断できなくても、キャリアや経験を積むことで広い視野に立った判断ができるようになるでしょう。

【5】プログラミングスキル

プログラマーは実際にプログラミング言語を使って開発を行う職種のため、プログラミングスキルが求められます。しかしプログラミング言語には非常に多くの種類があるため、すべてを習得することは困難です。

また、企業や開発するものによって使用する言語も異なります。自分が開発したいものや需要が高い言語を中心に、複数の言語を習得するようにしましょう。

【6】デバッグスキル

プログラマーには自分で開発したプログラムに含まれているエラーを発見し、自分で修正するためのデバッグスキルが必要です。仕様どおりにプログラミングができたと思っても、デバッグを行ってみると思った以上に不具合が見つかるケースは多々あります。

そのため、プログラマーには単体テストの時点でプログラムに含まれている不具合を発見し、修正するデバッグスキルが求められます。

【7】技術を学び続ける向上心

IT業界は進化のスピードが速く、これまでスタンダードだった技術がいつのまにか新しい技術に変わっていることも多いでしょう。そのため、IT業界でプログラマーとして第一線で働くためには、常に新しい技術を学び続ける向上心が求められます。

現在の仕事が問題なくこなせる程度のスキルでは、いつのまにか置いていかれてしまうでしょう。そのため、常に学ぶ意欲を持ち、最新の技術を自主的に学んでいくことが大切です。

プログラマーの年代別平均年収

将来の仕事を考えるなら、どのくらいの年収を貰えるのかは非常に重要なポイントになります。ここではプログラマーの年代別平均年収として、20代と30代の平均年収を紹介していきます。

20代

2019年の「賃金構造基本統計調査」20代のプログラマーの平均年収は260万円~300万円ほどとなっています。

さらに細かく分けると、20~24歳の男性の平均年収は266万円ほど、25~29歳の場合は300万円ほどとなっていました。また、20~24歳の女性の平均年収は265万円ほど、25~29歳の場合は290万円ほどです。

出典:賃金構造基本統計調査 |e-Stat 政府統計の総合窓口
参照:https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0003084964

30代

2019年の「賃金構造基本統計調査」によると、30代のプログラマーの平均年収は320万円~380万円ほどとなっています。

さらに細かく分けると、30~34歳の男性の平均年収は339万円ほど、35~39歳の場合は375万円ほどとなっていました。また、30~34歳の女性の平均年収は320万円ほど、35~39歳の場合は346万円ほどです。

出典:賃金構造基本統計調査 |e-Stat 政府統計の総合窓口
参照:https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0003084964

プログラマーのキャリアパス6選

プログラマーとして現場で経験を積んだあとは、システムエンジニアなどの上位の職種にキャリアアップしていくことができます。ここではプログラマーのキャリアパスについて6つ紹介していきます。

【1】システムエンジニア

プログラマーとしてシステム開発の下流工程の経験を積んだあとは、上流工程を担うシステムエンジニアにキャリアアップしていくことができます。

システムエンジニアになるには、プログラミングスキルだけでなくデータベースやサーバーに関するスキルなども身につけることが大切です。

【2】フリーランス

会社員でプログラマーとしてスキルを磨いたあとは、独立してフリーランスとして活躍する選択肢もあります。近年では、働き方も多様化しており、以前よりもフリーランスのプログラマーとして働く人も増えています。

フリーランスであれば、スキル次第で会社に勤めるよりも高い給与を得られる可能性があります。

【3】プロジェクトリーダー

プログラマーからキャリアアップしてシステムエンジニアになったあとは、プロジェクトリーダーという開発現場の責任者のポジションを目指す選択肢があります。プロジェクトリーダーは1つの開発チームのリーダーとして、チームを統括する立場にあります。

【4】プロジェクトマネージャー

プログラマーからキャリアアップしてシステムエンジニアになったあとは、プロジェクトマネージャーを目指す選択肢もあります。

企業によってはプロジェクトリーダーと兼務するケースもありますが、プロジェクトマネージャーはプロジェクト全体の進行を管理し、予算や品質などすべてにおいて責任を持つポジションとなります。

【5】ITコンサルタント

ITコンサルタントとは、クライアントの抱える課題解決のためにITを活用した解決策などのコンサルタントを行う職種です。

プログラマーからキャリアをスタートし、システムエンジニアなどの経験を積んだあとは、これまでの経歴を生かしてITコンサルタントに転職することもできるでしょう。

【6】アーキテクト・スペシャリスト

プログラマーとしてスキルを身に着けたあとは、アーキテクトやスペシャリストと呼ばれるキャリアを目指すこともできます。アーキテクトはシステム全体のアーキテクチャを描く役職で、スペシャリストは培った技術を活かしてプログラミングを行うエキスパートとなります。

プログラマーにおすすめの資格6選

プログラマーは資格がなくてもなれる職業ですが、資格を取得することで高いスキルを持っていることを証明できます。ここではプログラマーにおすすめの資格6選をそれぞれ紹介していきます。参考にしてみてください。

【1】ITパスポート

ITパスポートはITの基礎的な知識を認定する国家試験です。IPAが実施している情報処理技術者試験の1区分で、スキルレベルはもっとも易しいレベル1に相当します。

ITの基礎について問われる試験であるため、あまりITに詳しくない状態からエンジニアを目指すという場合は、まず手始めにITパスポートを取得するとよいでしょう。

出典:ITパスポート試験 | 情報処理推進機構
参照:https://www3.jitec.ipa.go.jp/JitesCbt/index.html

【2】Oracle Certified Java Programmer

Oracle Certified Java Programmerは、日本オラクル社が認定しているJavaの知識やスキルに関する資格です。試験のグレードとしては、現在Bronze、Silver、Goldがあります。

国家資格ではありませんが、Javaを開発しているオラクル社公式の資格であるため、合格することでJavaの知識やスキルを保有していることを証明できます。

【3】情報処理技術者試験

情報処理技術者試験とは、経済産業省が認定しているITパスポートなどの情報処理系国家試験の総称です。基本情報技術者試験や応用情報技術者試験など、さまざまな種類があります。

また、情報処理技術者試験の中でも特にスキルレベル4以上の難易度が高い試験のことを高度情報処理技術者試験と呼びます。

出典:情報処理技術者試験 | IPA
参照:https://www.jitec.ipa.go.jp/

【4】C言語プログラミング能力認定試験

C言語プログラミング能力認定試験は、C言語を駆使した応用プログラム作成スキルを認定する資格です。サーティファイ情報処理能力認定委員会が実施している民間資格で、1級、2級、3級という3種類のレベルがあります。

3級はC言語の概念への理解や簡単なプログラム作成ができるレベル、2級はアルゴリズムを理解し小規模プログラムを書けるレベル、1級はC言語を駆使してCUIベースで応用プログラムが作成できるレベルを認定します。

【5】Ruby技術者認定試験

Ruby技術者認定試験とは、非営利団体「Ruby Association」が認定しているRubyに関する知識やスキルに関する資格です。「Ruby Association」はRuby開発者が理事長をしています。

Ruby技術者認定試験は、Rubyベースのシステム設計や開発、運営、Rubyでのシステム提案、Rubyを教える講師などに求められる、Rubyを扱う技術者に必要な技術力を認定しています。

【6】PHP技術者認定初級試験

PHP技術者認定初級試験とは、一般社団法人「PHP技術者認定機構」が認定しているPHPの知識やスキルに関する初級の資格です。

PHP技術者認定試験はPHPの専門技術取得能力を正当に評価している民間資格で、初級、上級、ウィザードという3段階のレベルにわかれています。その中でも初級は、学生や実務経験の少ない社会人などを対象とした試験となっています。

プログラマーに関係するスキルやキャリアパスを知って進路について考えよう

プログラミングなどのスキルを身につけることで、将来はプログラマーなどのIT職へ就くことも可能になります。

プログラマーという職業に興味のある場合は、ぜひ本記事で紹介したプログラマーの職種や求められる能力やスキル、プログラマーにおすすめの資格などを参考に、今のうちからプログラミングに触れる機会をつくってみてはいかがでしょうか。

[参照元]

『プログラマー』(厚生労働省)

https://shigoto.mhlw.go.jp/User/Occupation/Detail/313

『賃金構造基本統計調査 職種第3表DB】(厚生労働省)

https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0003084964

『ITパスポート試験』 (情報処理推進機構)

https://www3.jitec.ipa.go.jp/JitesCbt/index.html

『情報処理技術者試験』 (情報処理推進機構)

https://www.jitec.ipa.go.jp/

『C言語プログラミング能力認定試験 』 (ビジネス能力認定サーティファイ)

https://www.sikaku.gr.jp/js/cpjv/cp/introduction/

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