第1回 放課後の生活時間調査 [2008年]
報告書の概要
調査テーマ
調査方法
調査時期
調査対象
調査項目
平日24時間の生活(平日24時間に行った行動を15分単位で回答)
【アンケート調査】
ふだんの生活時間/習い事/学校外の学習機会/学習塾の利用/部活動(中・高校生のみ)/アルバイト(高校生のみ)/増やしたい時間/楽しい時間・つらい時間/時間のすごし方/時間の使い方の点数(自己評価)/家族と決めている時間のルール/1年間にすること/将来について/日本社会について/心や身体の疲れ/成績の自己評価/希望する進学段階 など
調査報告書の目次・詳細
調査の特徴、調査概要、行動分類について、
分析にあたって、先行研究、基本属性
千葉大学教授 明石要一
第1部 学年別や性別にみる生活時間と意識
-「2.5次行動」に注目した時間の使い方の分析-
ベネッセ教育研究開発センター教育調査課長 木村治生
東京大学社会科学研究所准教授 佐藤 香
ベネッセ教育研究開発センター研究員 野澤亜伊子
第2部 子どもの行動パターン別にみる生活時間と意識
千葉大学教授 明石要一
ベネッセ教育研究開発センター研究員 岡部悟志
ベネッセ教育研究開発センター研究員 邵 勤風
-遊びとメディアの時間に着目して-
ベネッセ教育研究開発センター研究員 橋本尚美
第3部 時間の使い方の違いにみる意識や文化の差
中央大学教授 都筑 学
首都大学東京准教授 西島 央