顔や体に水疱ができて、飛び火のように広がっていくことから、「伝染性膿痂疹」、俗称で「とびひ」と呼んでいます。湿疹やあせも、すり傷、虫刺されなどをかきこわした傷口に、黄色ブドウ球菌や連鎖球菌といった細菌などに感染することで起こります。黄色ブドウ球菌は鼻の穴に常にいる常在菌なので、鼻のまわりにのひっかき傷から広がることもあります。

河北総合病院小児科部長。平成11年道立札幌医科大学卒。
東京女子医大病院、愛育病院、国立小児病院(現成育医療センター)、北九州市立八幡病院小児救急センター勤務などを経て平成17年より現職。
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私の長男もひどかったです。アトピーが・・・いろいろ試しました。石鹸、栄養食品、水など。今はきれいになってます。清潔と保湿はかかせません。
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2年生の娘です。ほぼ毎日髪の毛を洗っているのに、2年生になった頃から、ふけがすごいんです。頭シラミが流行っていたので、もしや卵??と心配になるくらい目立ちました。友達にも白いの付いてるよ。といわれた…
008067水いぼの治療について教えてください。(秋田県:2010/07/08 15:11)
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008195ニキビの対処方を教えて下さい。(愛媛県:2010/07/25 01:51)
我が小6の息子。
最近ニキビがひどく、本人も悩んでいます。
治し方や、対処方法、教えて頂ければ幸いです。