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23年間の教員生活のなかで、親が子どもに与える影響力の大きさを痛感。その経験をメールマガジンなど,メディアで発表。
「Benesse教育情報サイト」の「教えて!親野先生」「動画 子どもを伸ばす家庭学習法」は、保護者から絶大なる信頼を得ている。
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親野先生のお言葉に、私も生きていく勇気と希望を、頂いたように、思います。
私も、実践して、幸せを、幸せの種を、蒔いていこうと、力強く思いました。
母として、妻として、人として、がんばります。
ありがとうございました。
読んでいて涙が出てきました。うまくコメントできませんが、一言お礼を言いたくなりましたので書き込みさせてもらいます。
すてきな言葉をありがとうございました。
話が違うかもしれませんが、介護で同じように苦しい思い(いなければ楽になるのに…これから一体どうなってしまうのか…、こういったことを決して口には出しませんでしたが頭によぎっていました)をしたことがあります。やはり施設の皆さん、周りの方々の手助けがあって生活できると思います。周りの皆が願うことはぼのぼのさんと息子さんの笑顔です。だから周りの人に迷惑を…なんて考えるのは勘違いなんです。身体障害の家族の笑顔で他の人を励ますこともありました。私自身もそうです。親野先生にご相談されたのがぼのぼのさんの周りの方への働きかけの第一歩でとてもよかったと思います。正しい選択でした。先生のお話を信じて頂いて可愛い息子さんを周りの皆とかかわりを持たせてあげて欲しいと思っています。