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しゅりさん、拝読いたしました。
お子さまにとっても、保護者のかたにとっても、とてもつらい状況ですね。
このような状況で、これから1年間やっていくのは、考えるだけで気が重く
なると思います。
担任発表のときには、きっと祈るような気持ちだったことと思います。担任
が変わっていれば一気に解決したはずなのに、今となってはそれもかないま
せん。

23年間の教員生活のなかで、親が子どもに与える影響力の大きさを痛感。その経験をメールマガジンなど,メディアで発表。
「Benesse教育情報サイト」の「教えて!親野先生」「動画 子どもを伸ばす家庭学習法」は、保護者から絶大なる信頼を得ている。
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娘もある事がきっかけで信頼関係が崩れました。親としてはたいしたことではないのですが、低学年の時期には応えたようです。新人の先生だったので、対処がまずかったのだと思います。担任の先生次第で学校生活や勉強など多少は左右されると思います。低学年で在ればあるほど、、、三年生でクラス替えを期待していたのですが少子化の為、2クラスしかなく又、同じ担任でした。当校は幸い校長先生の目が行き届いているように見えます。他の先生に相談とありますが、今まで学校に携わりあまり良い結果を見ません。先生の未来もあります。詳細に直接対処した方が良さそうな気がします。クラス全員がそう思っている場合は別です。その先生が目や手をかけている生徒もいます。また相性もあるでしょう。先生も人間なんだから万事が完璧では無いでしょう。保護者の中でも印象を悪くしたくない方もいます。それで、高学年になった娘には良い社会勉強だと思い接する事を伝えています。社会に出ればいろいろな人がいるから学べば良いと。あなたの事を理解している人もいる事も。