『これからの幼児教育』2026年号 【特集】保護者と地域とともに深める子どもの育ち
子どもたちの主体的な育ちと、それを支える保育の専門性は奥深く、意義の高いものです。ただ一方で、見えにくい側面もある。だからこそ、その価値を保育者はもとより、保護者や地域の人々、ひいては社会全体に伝えていくことが大切になります。そのヒントが、人々をワクワクする気持ちにして、園の実践に巻き込んでいくこと。それが、子どもの育ちをより深めることにもつながります。キーワードは「ワクワクのサイクル」です。
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【特集1】保護者と地域とともに深める子どもの育ち
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■解説保護者・地域を巻き込み、園を中心にワクワクのサイクルをつくる
玉川大学 教授 大豆生田啓友 -
■園の取り組み事例認定こども園さくら(栃木県・私営)
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■ヒント集「こどもまんなか」 ! “ワクワク” が広がる園づくりへのヒント
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【特集2】乳幼児期から小学校低学年の親子のメディア活用調査
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■データ紹介・解説白百合女子大学 教授、お茶の水女子大学名誉教授 菅原ますみ
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■園の取り組み事例認定こども園エンゼル幼稚園(愛媛県・私営)
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※本文中のプロフィールはすべて取材時のものです。
また、敬称略とさせていただきます。
※本誌記載の記事、写真の無断複写、複製及び転載を禁じます。
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