教育情報 園向け

『これからの幼児教育』2026年号
【特集】保護者と地域とともに深める子どもの育ち

子どもたちの主体的な育ちと、それを支える保育の専門性は奥深く、意義の高いものです。ただ一方で、見えにくい側面もある。だからこそ、その価値を保育者はもとより、保護者や地域の人々、ひいては社会全体に伝えていくことが大切になります。そのヒントが、人々をワクワクする気持ちにして、園の実践に巻き込んでいくこと。それが、子どもの育ちをより深めることにもつながります。キーワードは「ワクワクのサイクル」です。
『これからの幼児教育』は、ベネッセ教育総合研究所が発刊する幼稚園・保育園の先生を主な対象とした保育情報誌です。このサイトでは、2008年度以降発刊した情報誌すべての内容を掲載しています。

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