ベネッセ教育情報サイト公式アプリ アプリを入手
バナーを閉じる
最新の入試情報/セミナーをご案内 まなびの手帳アプリ

ベネッセ 教育情報サイト ベネッセ 教育情報サイト

子育て・教育・受験・英語まで網羅したベネッセの総合情報サイト

定期テスト対策 中学英語

調べたいテスト科⽬を選択する

調べたいテスト科⽬を選択する

⾼校・中学校をチェックして教科や科⽬を選んで、「この学習内容を表⽰する」を押してください。

この科目の学習内容を表示する

このウィンドウを閉じる

中学英語 定期テスト対策【形容詞・副詞】 so~that…とtoo~to…の違い

【形容詞・副詞】 so〜that…とtoo〜to…の違い

「so~that…」と「too~to…」の違いがわかりません。

進研ゼミからの回答

so~that…は「とても~なので…です」という意味です。that以下の文は肯定文も否定文も使えます。
too~to…は「あまりに~なので…できない」という意味です。to以下の動詞は否定の意味になります。

so~that…のthat以下の文に「…できない」という意味が含まれる場合は,too~to…の文で書き換えることができます。

[例]
He is so kind that he helps me all the time.
(彼はとても親切なので,いつもわたしを助けてくれます)

This bag is so heavy that I can't carry it.
(このカバンはとても重いので,わたしは運ぶことができません)
=This bag is too heavy (for me) to carry.
(このカバンは(わたしにとっては)重すぎて運ぶことができません)

She is so busy that she can't go to the movies.
(彼女はとても忙しいので,映画に行くことができません)
=She is too busy to go to the movies.
(彼女は忙しすぎて映画に行くことができません)

  • ここで紹介している内容は2017年3月時点の情報です。ご紹介している内容・名称等は変わることがあります。

※​このQ&Aでは、​ 「進研ゼミ中学講座」​会員から寄せられた質問とその回答の一部を公開しています。​
​​Q&Aをすべて見る(「進研ゼミ中学講座」会員限定)

キミが最近調べた学習内容

あとで読む・つづきを読む

キミが読んでいたページ

このページをあとで読む

Closed

個人情報に関するセキュリティ対策・
拡散防止等の取り組み進捗 : ベネッセお客様本部