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親子でクロールの水泳練習に取り組みます。一緒に水中でジャンプをしたり、ビート板を使ったりしながら、クロールの息つぎをスムーズにする練習方法が具体的にわかります。最後はお子さま一人で泳いで息つぎに挑戦!
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平泳ぎも親子で練習に取り組みます。「ける」練習に段階的に取り組みます。プールの底をけったり、壁をけったりするところからスタートし、ビート板を使ったキック練習、最後はビート板なしでの練習へ進みます!
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1968年秋田市生まれ。12歳で彗星のごとく水泳界に登場。小学生初の競泳五輪日本代表に(1980年幻のモスクワ)。以後、二度の五輪出場(1984年ロス、1988年ソウル)。米国ブリガムヤング大卒業後、JOCを経て、スポーツコンサルティング会社「ゲンキなアトリエ」を設立。0歳からの親子水泳『ベビーアクアティクス』を主宰し、「子育てスイミング」が爆発的な人気となる。執筆、講演、TV出演など多忙。スポーツコンサルタント、(有)ゲンキなアトリエ取締役、秋田県立総合プール名誉館長。著書『水泳入門』(岩崎書店)『子育てスイミングのすすめ』(PHP新書)、監修『ゆっくり泳げばうまくなる。きれいにクロール』(新星出版社)
Copyright(C) ゲンキなアトリエ
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