【PR】赤ペン先生が時代を超えて求められる3つの魅力

「赤ペン先生が、自分の提出を待ってくれていると心から信じているので、その他の問題も一生懸命取り組みます(小1・男子)」。お子さまががんばった答案を提出し、赤ペン先生が採点やコメントをくれる……今年で36年になる「進研ゼミプラス小学講座」の変わらぬやりとりです。学校の先生でもなく、親でもない。それでも一人ひとりの毎日の学習を本気でサポートし、時には日常生活のがんばりまでも応援する赤ペン先生の存在は、お子さまの心を捉えて離しません。

さて、そんな時代を超えて求められる赤ペン先生の魅力は、どのようなところにあるのでしょうか? お子さまと赤ペン先生とのやりとりのリアルな様子を、実際に赤ペン先生の問題を提出したことのある、進研ゼミサポーターの皆さまに伺いました。

満足度96%! 的確な教科指導と子どもに向き合う姿勢が魅力

「お子さまは赤ペン先生に満足していますか?」という質問では、96%が「とても満足」「まあ満足」と回答し、高い満足度がうかがえます。

●娘は本当に先生とのやりとりを楽しんでいて、毎回、先生のコメントを私に教えてくれます。娘にとって、学校の先生とも、親の私とも違う特別な存在が、赤ペン先生です(小4・女子)

「添削指導」という人の手を介することが、思春期の入り口のお子さまにも心を許せる存在となり、その結果高い満足を得ているのかもしれません。

一方、お子さまだけではなく、保護者のかたの満足度も、94%が「とても満足」「まあ満足」と高いことがわかりました。

●丁寧に添削し、漢字の止めはねはらいに気付いて花丸を付けてくれる所がよい。私が丸付けをした場合、そこまで気付かない(小2・男子)
●憧れてしまうような美しい文字で、息子の名前も書いて呼びかけてくれるメッセージには、母親である私もワクワクします(小1・男子)

教科上のポイントを押さえた指導はもちろんのこと、気持ちをこめて子どもと向き合う赤ペン先生の添削指導が、保護者のかたの心をも捉えているようです。

学校の先生でもおうちのかたでもない、別の大人とのやり取りがモチベーションにも

お子さまの実際の赤ペン先生とのやり取りの様子からは、保護者のかたや、学校の先生とはまた違った大人とのやりとりに興味津々な様子がうかがえます。

●自分でメッセージを書くのも楽しそうですが、先生からの返信も楽しんでいます(小4・女子)
●習い事のことについて聞かれたり、好きなことについて聞かれたり答えてもらえたりすると、勉強以外もがんばれるようです(小3・男子)

赤ペン先生にメッセージを書くことで、手紙の楽しさを知ったり、ほかの習い事にもプラスの影響が出たりするのであれば、とてもよいことですよね。赤ペン指導は、学習だけではない、子どもの生活全般のモチベーションを支えているのかもしれません。
一方で、「顔が見えないというところからか、赤ペン先生の存在はあまり意識できていないようです(小2・男子)」という意見もありました。

赤ペン先生のことは、ご家庭でも話題に上ることが多いようです。「先生は○○が好きなんだってーとか、私がこんなことを書いたら、こんな返事が来たんだよーとか、細かく話してくれます(小4・女子)」「赤ペン先生は大変だね。何人も答え合わせしてるんでしょ? とか聞いてきます(小1・女子)」など、うれしそうに話すお子さまをほほえましく思っている保護者のかたも多いようです。

ネット返却でも変わらぬ指導力

なお今回ご回答いただいたかたのうち、約3割が郵送ではなく、インターネットを利用したネット返却でした。

●学校では、先生に褒められることはないと娘は言います。赤ペン先生に求めていることは、第三者からの褒めて伸ばす力です。娘もとても喜び、自信につなげてくれています(小1・女子)

●娘との絆を深めてあたたかい採点をしてくださることが、よいと思います(小1・女子)

●間違ったところを子どもが理解し、また合っていた箇所も褒めてもらえ、子どものやる気につながった(小4・男子)

赤ペン先生の心のこもったあたたかい指導は、たとえネット返却だとしても、変わらないようですね。

赤ペン先生は、お子さまにとっては特別な体験であるお手紙のやりとりができたり、褒めてもらえるうれしさを与えてくれたりする存在です。また、先生からのお返事をきっかけに、家庭での会話の糸口になることもあるようです。

学年が上がるにしたがって学習内容が難しくなり、ご家庭での指導が難しくなりますが、赤ペン先生は丁寧に、そしてフレンドリーにお子さまに答えてくれる特別な大人。学習面での的確な指導はもちろんのこと、内面から子どもを伸ばす誠実なサポートは30年以上の歴史に裏付けられた確かなもの。そんな赤ペン先生の添削指導を、お子さまの学びと心の成長のためにも、上手に活用してみてはいかがでしょうか。

【アンケートについて】
■調査地域:全国
■調査対象:小学生のお子さまをお持ちの進研ゼミサポーターのかた
■調査期間:2016年7月15日~2016年8月7日
■有効回答数: 73名

進研ゼミサポーター
http://supporter.benesse.co.jp/

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