お子さまががんばった自由研究、「第13回全国小学生 『未来』をつくるコンクール」に応募しませんか?【PR】

いよいよ夏休み。宿題をどのようなスケジュールで進めていくべきかお悩みのかたも多いのではないでしょうか?
夏休みの宿題といえば自由研究。時間がかかるうえに、テーマを決めるのにも迷ってしまうもの。テーマがなかなか決まらなさそう、というかたは「進研ゼミ 小学講座」のWEBサイト「ナツケン」を参考に、お子さまとテーマを相談してみてはいかがでしょうか。
http://www.benesse.co.jp/s/land/natuken/

「ナツケン」のホームページでは、自由研究や作文のテーマをお子さまのお好きなジャンルから選べるほか、ほかのお子さまの作品とそれに対するコメントなども見られます。すでに今年取り組みたいテーマが決まっているお子さまも、それらを参考にすればより良い作品に仕上がりそうですね!

宿題のほかにもプールや帰省など、夏休みの予定はさまざまかと思いますが、この夏をより一層思い出深いものにするために、自由研究が完成したら、「第13回 夏のチャレンジ 全国小学生 『未来』をつくるコンクール」に挑戦するのがおすすめです。
http://www.benesse.co.jp/s/land/concour/

昨年度の応募総数41,007通の人気コンクール!

ベネッセが主催する「夏のチャレンジ 全国小学生 『未来』をつくるコンクール」は、昨年度41,007通もの応募があった全国規模のコンクールです。
多くの応募作品が集まる理由のひとつが、応募のしやすさ。全学年が対象となる作文部門、自由研究部門に加え、1・2年生は絵画部門、3~6年生は環境部門を含めた3部門の中から応募できます。夏休みの宿題で扱ったテーマをさらに発展させるのもいいですし、まったく新しいテーマに挑戦するのもいいですね!先ほどご紹介したWEBサイト「ナツケン」では、「全国小学生 『未来』をつくるコンクール」の過去の受賞作品も見られます。

自由研究は、お子さまが夢中になれることを好きなだけ追求するためのものです。そうして完成したお子さまの情熱と努力の結晶を、ただの”夏休みの宿題”で終わらせてしまうのはもったいない!

せっかく一生懸命取り組むのですから、どうせなら「日本中の小学生たちが応募するコンクールに参加しよう!」という目標を掲げることで、学校以外の人から評価されるという意識から自分のベストを尽くそうという気持ちになるでしょう。

さらに、これまでにやったことのないことにチャレンジできるのも、時間に比較的余裕がある夏休みだからこそ。「ナツケン」や「夏のチャレンジ 全国小学生 『未来』をつくるコンクール」のホームページに掲載されている作品を参考にしながら、「どうしたらよりよい作品にしあげられるのか」と考えるだけでもお子さまを大きく成長させるきっかけになります。

テーマには何を選べばいい?

学校の勉強にはあまりやる気にならないお子さまも、興味・関心があるテーマであれば何時間もやっていることがあるのではないでしょうか?日頃から「なぜだろう?」と思うことや、習い事や趣味など、好きなことからテーマを選べば意欲的になれそうです。

なにより、自分でテーマを決めて調べ、仮説をたてて検証すること、相手にわかりやすくまとめたりすることや、完成させたときの達成感が、子供をひとつ成長させるきっかけになり、自信にもつながるはずです。

また、「第13回 夏のチャレンジ 全国小学生 『未来』をつくるコンクール」では、参加賞としてお子さまのお名前入りの「キラキラ参加表彰状」をお届けします。夏休みに夢中で取り組んだことが表彰状という形で残るのは、親子ともにうれしいものですね。

「第13回 夏のチャレンジ 全国小学生 『未来』をつくるコンクール」の応募締切日は9月10日。8月の間にじっくり取り組み、完成させても間に合います!
ひとつのテーマにじっくりと向き合い、作品をつくることは、親子で一緒に学ぶよい機会となります。ぜひ、家族で楽しみながら、学びを深める夏にしてください。

この夏の学びが、お子さまの未来の力になります

「第13回全国小学生 『未来』をつくるコンクール」のホームページでは、詳しい応募要項や昨年度の受賞作品を紹介しています。ぜひ、お子さまと一緒にご覧ください。

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