第2回子ども生活実態基本調査報告書
報告書の概要
調査テーマ小学生・中学生・高校生の生活や学習に関する実態や意識をとらえる 調査項目日ごろの生活(生活時間、放課後の生活など)/学習の様子/親子関係、友だち関係/将来展望/自分自身について/メディアとの接触/小さいころからの体験 など 調査時期■第1回調査(2004年調査):2004年11月〜12月 調査対象小学4年生〜高校2年生 |
|
調査報告書の目次・詳細
|
|||
|
|||
序章 巻頭言 本調査から見えてきたこと上智大学教授 武内清 |
|
||
1.なぜ、現状に対する満足度は高まったのか
|
|
||
2.「友だち親子」の光と陰
|
|
||
3.メディア世界を生き抜く子どもたち
|
|
||
4.何が「家庭での学習」を促すのか
|
|
||
第1章 子どもをとりまく人間関係Benesse教育研究開発センター 宮本幸子 |
|
||
|
|||
第1節 日ごろの生活生活時間、食事の様子、放課後の遊び場、小さいころからの経験首都大学東京准教授 長沼葉月 部活動・アルバイト、ふだんすること、TV視聴・ゲームの時間Benesse教育研究開発センター 佐藤昭宏 |
|
||
第2節 メディアとの接触新潟大学特任准教授 浜島幸司 |
|
||
第1節 学習の実態Benesse教育研究開発センター 佐藤昭宏 |
|
||
第2節 学習に関する意識と実態Benesse教育研究開発センター 邵勤風 |
|
||
第1節 現状についての意識明治学院大学専任講師 元森絵里子 |
|
||
|
|||
資料編 調査票見本 |
|
||
基礎集計表(学校段階別/学年別) |
|
||
調査企画・分析メンバー |
|
||
調査の主な結果/記者発表会での専門家のコメント等の資料
|
本調査の主な結果を取り出してご紹介します。 |
|
|
2010年3月10日に実施した本調査の記者発表会での、武内清先生(上智大学教授)のコメントをご紹介します。 |
調査結果の速報(速報版)
第2回子ども生活実態基本調査 速報版 (2010年3月発刊) |
