東アジア高校英語教育GTEC調査2006
報告書の概要
調査テーマ東アジアの2カ国(日本・韓国)における高校生の英語コミュニケーション能力と学習行動や意識、英語使用状況や教員の指導理念・方法の調査から、両国の英語教育の実態を把握し、課題を明らかにする。 調査項目<生徒> 調査時期日本:2006年7月〜2007年1月 調査対象日本:生徒3,700人、教員65人 |
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調査報告書の目次・詳細
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東アジア調査の結果からみえること上智大学教授 吉田研作 |
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日本の高校生の英語学習 |
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第1章 日本の高校生の家庭英語学習の実態と日常英語使用経験東京外国語大学教授 根岸雅史 |
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第2章 日本の高校生の英語学習に対する小中高での情意変化と動機づけ清泉女子大学専任講師 長沼君主 |
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第3章 日本の高校生の新旧課程における能力変化と教員の意識変化清泉女子大学専任講師 長沼君主 |
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小学生以前の英語学習の影響 |
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第4章 小学生以前の英語学習経験の影響 〜日本の小学校英語教育の課題への考察松山大学教授 金森 強 |
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日本と韓国の高校生 |
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第7章 日韓高校生のライティングに関する詳細分析 〜答案分析を中心に東京外国語大学大学院博士後期課程 井上千尋 |
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資料編 |
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日本経年調査対象校への聞き取り調査の結果
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調査票見本(日本調査:生徒・教員) |
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基礎集計表(日本調査:生徒・教員) |
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GTEC for STUDENTSのスコア・グレードについて |
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調査結果の速報(速報版)
東アジア高校英語教育GTEC調査2006 速報版 |
「2010年子どもの教育を考える」内に担当研究員からの、詳細レポート記事が掲載されております。 |
